冥王星へ連れてって

涙のふるさとをみつけたい ずーっと探しながら彷徨ってます。

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京都

京都の老舗パン屋さんSIZUYA【志津屋】 志津屋は昭和23年、京都・河原町に誕生しました。 創業から60余年。 昔から現在に至るまで、京都で人気を誇るパン屋さんの一つです。 にほんブログ村 関西食べ歩き 以前買ったパンは、「カルネ」とAssorted Sand(アソーテッドサ
『美味しいパンを求めて⑥~京都・志津屋の食パン「匠 プレミアム」』の画像

京都の老舗パン屋さんSIZUYA【志津屋】 志津屋は昭和23年、京都・河原町に誕生しました。 創業から60余年。 昔から現在に至るまで、京都で人気を誇るパン屋さんの一つです。 私は、八坂神社の目の前にある祇園店に行きました。 いつ行っても外国人のお客さんが多い 今日
『美味しいパンを求めて③~SIZUYA【志津屋】のパンは懐かしい味』の画像

天ぷら・和食 鴨川 下木屋町の三又路角にある小さな一品料理屋さん。 三又路角に沿うようにその形に造られた建物なので、目立つと言えば目立ちます。 お店の前には献立表が立てられていて、天ぷらなどの一品料理が良心的なお値段で出ていました。 カウンターの中で、割烹
『木屋町でふらっと入ってみたら・・・@「天ぷら・和食」鴨川』の画像

東京から遊びに来た友人が、京都に来るたびに必ず買って帰ると言う 北郎の「お豆の旅」。 何故か、関西在住の私がもらっちゃいました でも、いただくまで知りませんでした。 北郎さんは、明治45年以来、京の祇園町にて名代湯豆腐の店として始まったそうです。 「お豆の旅
『湯葉の佃煮「お豆の旅」@創作京料理 北郎』の画像

今宮神社 北山からタクシーで移動しました わりと数分で到着しました。 赤い立派な鳥居 楼門をくぐります。 まず最初に行く場所は、手を清める手水舎へ。 「お玉の井」と書かれていました。 こちらの今宮神社は、別名「玉の輿神社」とも言われています。 3代将軍家光の
『京都・今宮神社~別名「玉の輿神社」~を参拝』の画像

京都 花町・祇園の大和大路通りを挟んで、北側にあるのが壹錢洋食。 壹錢洋食を食べたことがない人も、聞いたことがあったり看板を見かけたことはあるはずです。 お好み焼きのルーツとなった粉モノ焼きの元祖。 壹錢洋食とは、大正から昭和の初めころ、駄菓子
『京都・祇園の壹錢洋食は粉モノの元祖』の画像

京都 花町・祇園の大和大路通りを挟んで、北側に壹錢洋食、南側に福栄堂福栄堂があります。 同じ系列店だというのをつい最近知りました。 福栄堂さんは、創業80年の伝統を持つ京菓子店ですが、 平成24年6月にリニューアルをし、新しい店舗になりました。 祇園には
『京都・祇園の京和菓子 福栄堂の「くずの笹」』の画像

毎年5月のこの時期に、同じ5月誕生日の友人と二人でお祝いを兼ねて食事会をすることになっています 二人共、京都の大学に、兵庫県から通っていたこともあり、 思い出の京都で会うことが多い昨今。 一昨年は、祇園 Abbessesでフレンチを食べました 昨年は、彩席ち
『祇園の路地裏にある隠れ家フレンチ@グレロ (Grelot)』の画像

京都に紅葉を見に行った帰り。 晩秋なのにさほど寒くはなかったものの、夕方を過ぎたあたりから少し体も冷えてきたので、 温かいお鍋かおでんなんかを食べたくなり、烏丸近辺でお店を探しました そして見つけたのがこちら 円屋 錦 (えんや にしき) 実は、すで
『京都・四条烏丸の町家風居酒屋@円屋 錦でおでん🍢』の画像

ひごペット クラウンパーク伊丹店に行くと、 いつも道路を挟んだ向かい側にある「お好み焼・鉄板焼き」の店が気になっていました。 そして今日、ついに食べに行ってみました 錦わらい伊丹池尻店。 「わらい焼き」。 どこかで聞いたことがあるなぁと思って、
『京都生まれのお好み焼風「わらい焼き」を@錦わらい伊丹池尻店』の画像

三千院 初めて来ました。 誰もが一度は口ずさむ 「京都~ 大原 三千院~」 デューク・エイセスの「女ひとり」 (1966年) 。 六輔 作詞 いずみたく 作曲の歌。 「恋に疲れた女がひとり~」 ・・・と、そこまでは覚えてて歌えるのに、その後が続かない 正式名称は
『京都ほっこり旅①~三千院』の画像

さて、先斗町で夕食をいただく店を探しました。 何軒か候補を見つけて、一番ここがいいなって思えたお店がこちら 京都豆八。 ”京の創作料理を楽しめる大人の隠れ家”という触れ込みでしたが、 まさにそうでした お店の外にメニューが出ていて、創作おでんや

上賀茂神社に行く前に、遅めのランチを取ろうということで、電車で移動中にお店を探しました 普段なら駅に着いてから適当にお店を探して入ることもできたけど、 なんといってもお正月 なかなか開いているお店が見つからない 仕方がないので、とりあえず北山駅に着い
『京都・北山で見つけたお蕎麦屋さん@陣屋』の画像

加茂みたらし本舗 亀屋粟義 下鴨神社・糺の森の御手洗池(みたらし池)に湧き出す水の泡を形取って作られたという みたらし団子は、ここが発祥の地と言われています。 亀屋粟義の茶店が、加茂みたらし茶屋。 注文してから焼いてくれるので、焼き立て熱々のみたらし団子が
『みたらし団子発祥の地・京都下鴨神社前@亀屋粟義の元祖「みたらし団子」🍡』の画像

嵐山よしむら 嵐山の渡月橋のたもとに位置する大きな邸宅。 明治の画家、川村萬舟という人が画室を構えていたそうです。 その「嵐山 よしむら 旧萬舟邸」。 北大路魯山人の書による『撫松』の看板が。 暖簾をくぐると、邸内には、「手打ちそば嵐山よしむら」の他に、 「湯
『冬の京都・嵐山へ①~渡月橋のすぐそばの手打ちそば「よしむら」』の画像

山元麺蔵(やまもとめんぞう) 京都・岡崎にある有名なうどん屋さん 平安神宮、岡崎公園、京都市美術館、京都市立動物園がすぐ近くにあり、 それらの場所に行った時、必ずこちらのうどん屋さんの前を通るので、 「何?この行列・・・」と不思議に思い、調べたところ、 美味
『2時間半並んで待った甲斐があった!今まで食べたうどんの中で一番♪~@山元麺蔵(京都・東山)』の画像

今日は、京都で昼から夜までずっと飲み歩き まずランチに入ったのが、ビアンコ (Bianco)。 串揚げのお店を探してくれた友人に連れて行ってもらいました。 高島屋京都店から南へ徒歩8分くらい。御幸町通りにある洋食屋さんでした。 串揚げはもちろん、ハンバーグやエビフ
『京都で一日飲み歩き~ビールに始まってビールで終わる🍺』の画像

~京都・伏見~ ここには、酒蔵と水辺が美しいコースを巡る「十石船」というの遊覧船があります。 「じっこくぶね」とか「じゅっこくふね」とか呼ばれています。 江戸時代には淀川と宇治川を結ぶ水路として、人々を運んでいたそうです。 酒蔵巡りをした後、16時出航の
『'2012お花見🌸②~京都・伏見「十石船」』の画像

~京都・伏見~ お花見に京都・伏見に行ったついでに伏見の酒蔵にも行きました。 まずは、全国の酒蔵の中でも特に古い歴史をもつ酒造メーカーのひとつ、月桂冠が公開している 月桂冠大倉記念館。 こちらへは2008年12月6日以来でした。 月桂冠の酒樽。 今日は試飲などは
『'2012お花見🌸①~京都・伏見の酒蔵めぐり(月桂冠~黄桜)』の画像

フランソア喫茶室 (Salon de the FRANCOIS) 京都の大学時代の友人とは今も仲が良く、 南座へ歌舞伎を見に行った帰りや、木屋町でランチした後、こちらでお茶をしました 最初にこちらの喫茶店を教えてもらったのは、バイト先のお客さん。 「京都に行くなら、おすすめの
『昭和9年創業のレトロ喫茶@フランソア喫茶室(京都・河原町)』の画像

「キンシ正宗 堀野記念館」に行った後、ぶらぶら歩いて 京都御所へ。 公園のベンチに座って一休み。 一般的に「京都御所」と呼んでいますが、正確に言うと「京都御苑」が正しく、 京都御苑は、京都御所、仙洞御所を囲む面積約65haの公園のことを言います。 御所内の参
『京都市内観光~京都御所、知恩院、八坂神社』の画像

京都・丸太町にあるキンシ正宗。 酒蔵が、堀野記念館として町屋文化の博物館になっています。 「堀野記念館」という名は、堀野家の本宅であったことに由来しているそうです。 天明元年(1781年)、若狭出身の初代松屋久兵衛がこの地に、造り酒屋を創業したことに始
『酒蔵巡り①~京都・丸太町@キンシ正宗 堀野記念館』の画像

京の台所と言われている錦市場商店街に行って来ました。 15時半頃、烏丸駅をスタート。 まずは、熱々揚げたての串揚げ天ぷらを買って、ビールを飲みました そしてブラブラ歩いていると、ふと目に留まったのが 津之喜酒舗。 樽酒を量り売りで瓶に詰めてくれるそうな 吟
『京都・錦市場へ』の画像

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