冥王星へ連れてって

涙のふるさとをみつけたい ずーっと探しながら彷徨ってます。

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京都

岡崎神社へ初詣に行った帰りに、先斗町で夕食をとることにしました。 1月2日の18時前。 人通りはまあまあ多かったけれど、混んでいるというほどでもなく、 さっさとお店を決めて入れば、空席はありそうでした。 せっかく京都に来たことだし、かなり寒かったので、 「鴨鍋
『京都・先斗町の割烹料理店 井ふみ で鴨すき鍋🍲』の画像

雨が降る中、京都へお出掛けしてきました 阪急四条河原町駅から、四条通りを歩いて、四条烏丸の方向へ。 ~中京区堺町三条通り~ この辺りは、芸術や文化の歴史が、街の佇まいで直に触れることができます。 豊臣秀吉の京都改造で開通したといわれ、西方の高倉通までが町家
『中秋の京都さんぽ👣~和文具店「嵩山堂 はし本」』の画像

京都の老舗パン屋さんSIZUYA【志津屋】 志津屋は昭和23年、京都・河原町に誕生しました。 創業から60余年。 昔から現在に至るまで、京都で人気を誇るパン屋さんの一つです。 にほんブログ村 関西食べ歩き 以前買ったパンは、「カルネ」とAssorted Sand(アソーテッドサ
『美味しいパンを求めて⑥~京都・志津屋の食パン「匠 プレミアム」』の画像

京都の老舗パン屋さんSIZUYA【志津屋】 志津屋は昭和23年、京都・河原町に誕生しました。 創業から60余年。 昔から現在に至るまで、京都で人気を誇るパン屋さんの一つです。 私は、八坂神社の目の前にある祇園店に行きました。 いつ行っても外国人のお客さんが多い 今日
『美味しいパンを求めて③~SIZUYA【志津屋】のパンは懐かしい味』の画像

天ぷら・和食 鴨川 下木屋町の三又路角にある小さな一品料理屋さん。 三又路角に沿うようにその形に造られた建物なので、目立つと言えば目立ちます。 お店の前には献立表が立てられていて、天ぷらなどの一品料理が良心的なお値段で出ていました。 カウンターの中で、割烹
『木屋町でふらっと入ってみたら・・・@「天ぷら・和食」鴨川』の画像

東京から遊びに来た友人が、京都に来るたびに必ず買って帰ると言う 北郎の「お豆の旅」。 何故か、関西在住の私がもらっちゃいました でも、いただくまで知りませんでした。 北郎さんは、明治45年以来、京の祇園町にて名代湯豆腐の店として始まったそうです。 「お豆の旅
『湯葉の佃煮「お豆の旅」@創作京料理 北郎』の画像

今宮神社 北山からタクシーで移動しました わりと数分で到着しました。 赤い立派な鳥居 楼門をくぐります。 まず最初に行く場所は、手を清める手水舎へ。 「お玉の井」と書かれていました。 こちらの今宮神社は、別名「玉の輿神社」とも言われています。 3代将軍家光の
『京都・今宮神社~別名「玉の輿神社」~を参拝』の画像

京都 花町・祇園の大和大路通りを挟んで、北側にあるのが壹錢洋食。 壹錢洋食を食べたことがない人も、聞いたことがあったり看板を見かけたことはあるはずです。 お好み焼きのルーツとなった粉モノ焼きの元祖。 壹錢洋食とは、大正から昭和の初めころ、駄菓子
『京都・祇園の壹錢洋食は粉モノの元祖』の画像

京都 花町・祇園の大和大路通りを挟んで、北側に壹錢洋食、南側に福栄堂福栄堂があります。 同じ系列店だというのをつい最近知りました。 福栄堂さんは、創業80年の伝統を持つ京菓子店ですが、 平成24年6月にリニューアルをし、新しい店舗になりました。 祇園には
『京都・祇園の京和菓子 福栄堂の「くずの笹」』の画像

毎年5月のこの時期に、同じ5月誕生日の友人と二人でお祝いを兼ねて食事会をすることになっています 二人共、京都の大学に、兵庫県から通っていたこともあり、 思い出の京都で会うことが多い昨今。 一昨年は、祇園 Abbessesでフレンチを食べました 昨年は、彩席ち
『祇園の路地裏にある隠れ家フレンチ@グレロ (Grelot)』の画像

京都に紅葉を見に行った帰り。 晩秋なのにさほど寒くはなかったものの、夕方を過ぎたあたりから少し体も冷えてきたので、 温かいお鍋かおでんなんかを食べたくなり、烏丸近辺でお店を探しました そして見つけたのがこちら 円屋 錦 (えんや にしき) 実は、すで
『京都・四条烏丸の町家風居酒屋@円屋 錦でおでん🍢』の画像

ひごペット クラウンパーク伊丹店に行くと、 いつも道路を挟んだ向かい側にある「お好み焼・鉄板焼き」の店が気になっていました。 そして今日、ついに食べに行ってみました 錦わらい伊丹池尻店。 「わらい焼き」。 どこかで聞いたことがあるなぁと思って、
『京都生まれのお好み焼風「わらい焼き」を@錦わらい伊丹池尻店』の画像

三千院 初めて来ました。 誰もが一度は口ずさむ 「京都~ 大原 三千院~」 デューク・エイセスの「女ひとり」 (1966年) 。 六輔 作詞 いずみたく 作曲の歌。 「恋に疲れた女がひとり~」 ・・・と、そこまでは覚えてて歌えるのに、その後が続かない 正式名称は
『京都ほっこり旅①~三千院』の画像

さて、先斗町で夕食をいただく店を探しました。 何軒か候補を見つけて、一番ここがいいなって思えたお店がこちら 京都豆八。 ”京の創作料理を楽しめる大人の隠れ家”という触れ込みでしたが、 まさにそうでした お店の外にメニューが出ていて、創作おでんや

上賀茂神社に行く前に、遅めのランチを取ろうということで、電車で移動中にお店を探しました 普段なら駅に着いてから適当にお店を探して入ることもできたけど、 なんといってもお正月 なかなか開いているお店が見つからない 仕方がないので、とりあえず北山駅に着い
『京都・北山で見つけたお蕎麦屋さん@陣屋』の画像

だいやす(かき屋 錦 だいやす) 京の台所、錦市場の中にある牡蠣専門店。 四条通から高倉通を上がって錦市場に入るとすぐ角にあるので、わかりやすいです。 以前は見るからに「魚屋さん」って言う感じの店構えでした。 その場で、店員さんに「これとこれを焼いてくださ
『京都・錦市場の牡蠣専門店@だいやす』の画像

加茂みたらし本舗 亀屋粟義 下鴨神社・糺の森の御手洗池(みたらし池)に湧き出す水の泡を形取って作られたという みたらし団子は、ここが発祥の地と言われています。 亀屋粟義の茶店が、加茂みたらし茶屋。 注文してから焼いてくれるので、焼き立て熱々のみたらし団子が
『みたらし団子発祥の地・京都下鴨神社前@亀屋粟義の元祖「みたらし団子」🍡』の画像

京都・嵐山の花灯路に行って来ました。 こちらは昼間の桂川。 寒そうな冬空と山の景色です。 点灯時間は午後5時~午後8時30分です。 「灯りと花の路」 嵯峨・嵐山地域の自然、水辺空間、竹林や歴史文化遺産、景観などを生かし、 露地行灯の「灯り」と、いけばな作品の「花
『京都・嵐山 花灯路'2012』の画像

嵐山よしむら 嵐山の渡月橋のたもとに位置する大きな邸宅。 明治の画家、川村萬舟という人が画室を構えていたそうです。 その「嵐山 よしむら 旧萬舟邸」。 北大路魯山人の書による『撫松』の看板が。 暖簾をくぐると、邸内には、「手打ちそば嵐山よしむら」の他に、 「湯
『冬の京都・嵐山へ①~渡月橋のすぐそばの手打ちそば「よしむら」』の画像

南禅寺から永観堂を抜けて、哲学の道へと向かいました。 琵琶湖疏水にそって2キロほどの小道が続く「哲学の道」。 その前に、お腹が空いていたので先にランチをしようということになりました。 南禅寺まで来たので、有名なお豆腐料理の店で湯豆腐を食べたかったのですが、
『紅葉狩り🍁【京都】③~ランチは豆腐丼御膳@通りゃんせ(蹴上)』の画像

今年の紅葉狩りは京都へ 南禅寺の紅葉を愛でた後、次に向かったのは永観堂。 南禅寺からは徒歩10分ほどで行けます。 永観堂は、「禅林寺」という名称の浄土宗西山禅林寺派総本山の寺院。 一般には通称の永観堂(えいかんどう)の名で知られています。 古歌にも詠まれた、
『紅葉狩り🍁【京都】②~永観堂』の画像

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